RSS
Admin
Archives

しまだ見聞録

 住宅、建築などを中心とした趣味の日記です。(しまだ建築設計室 メールはコチラへ→ smd_i@yahoo.co.jp HPはコチラです→http://shimadesign.web.fc2.com/)

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索
RSSフィード
リンク
Powered by fc2 blog  |  Designed by sebek
2007.05
29
CM:0

12:22
Category : 未分類
hashioki.jpg
東京ミッドタウンで見つけました。
真鍮の無垢のタタキ仕上げです。

箸は紫檀のけずりなので、同じ和な感じが合うと思います。
ジョイント金物が金メッキ製なので真鍮で合わしました。
すこし重いですが箸袋に一緒に入れれるので
ちょうど良いです。

スポンサーサイト
2007.05
28
CM:2

21:18
Category : 未分類
HB-A.jpg

5月26日はウチの奥方の○○歳の誕生日でした。
徳島に帰ってきてくれたので、
母のお祝いで、家族三人で食事に行きました。

ワシントンホテル12Fにあるガスライトへ初めて行きましたが、
照明を抑えた、暖炉とピアノがあるいい感じの店でした。
グラスワインとコースをおいしく頂きました。
ピアノ伴奏付きでシンガーがハッピーバースデーの曲を歌ってくれて、
とてもいい思い出になりました。
2007.05
24
CM:4

21:48
Category : 未分類
machikado.jpg
毎月発行されている建築士会の会報誌に、今月デビューしました。
阿波まちかどの「とぴっくす」に載りました。
締め切りの少し前に依頼されましたが、
以前にブログに書いたことの内容をすこし変えて編集したので、
簡単にできました。

ブログを書いていると、多少でも文章をかくことの訓練に
なると思います。ですのでこういうカタチで残ったのは、
うれしいです。よい記念となりました。

原稿料として図書カードをいただきました。
2007.05
22
CM:0

12:07
Category : 建築
東京3日目。
1日目に行けなかったところを回ろうと、早起きしました。新宿のホテルを
チャックアウトして、JRバス乗り場で荷物を預けて、小田急線に乗り、川崎市の
向ヶ丘遊園駅へ。9時半の開園前に日本民家園に到着しました。

tokyo3-1.jpg
ここは関東、北陸、東北地方の民家が数多く建ってます。現在、古い民家と
同じように住もうと思えば大変ですが、古いものには先人の知恵が詰まっていて、
参考になることもたくさんあります。そこも20棟ぐらいあるのでじっくり見てたら、
午前中はあっと言う間に終わりました。

tokyo3-2.jpg
急いで同じ敷地内の岡本太郎美術館に向かいました。
美術館入口前に、カフェテリア・タロウという店があったので、そこでハヤシライス
を食べました。近くにせせらぎと、アート作品があり気持ちのよいランチでした。
tokyo3-3.jpg

美術館は思ってた以上に作品が展示されていて、アバンギャルドな感じが、
とても刺激的でした。すごい創造力だなぁと、感心しきりでした。大きな作品を
作る姿が映像でありましたが、製作途中の作品に、よじ登り真剣に作品と
向き合っている姿はすごかったです。

新宿にもどり六本木に移動、まずはサントリー美術館にいきました。
tokyo3-4.jpg
美術館は1961年に丸の内に開館し、1975年に赤坂見附に移転し、
今回、東京ミッドタウンで新しいスタートをきったみたいで、
『開館記念展1 日本を祝う』展が開催されてました。古美術などの文化財が
たくさん展示されていて、とても素晴らしかったです。特に薩摩切子の鉢は
すごく良いと思いました。建築は隈研吾(くまけんご)設計でして、
縦ルーバーのラインが出た和に通ずる現代建築でした。

tokyo3-5.jpg
そして国立新美術館に行きました。六本木ヒルズもすぐ近くに見えました。
建物中に入るといろいろ展覧会が開催されてました。メインフロアは
『大回顧展モネ』でしたが、時間の関係でパスしました。
人気のモネということで、すごい人だかりでした。
2階には期間限定でVOGUE Cafeなんかもありました。

乃木坂から表参道に出て、つぎは南青山にある岡本太郎記念館にいきました。
tokyo3-6.jpg
ここは岡本太郎のアトリエ兼住宅だった場所で、板倉準三設計のモダンな建物です。
tokyo3-7.jpg
もと居間だったと思われる場所は、岡本太郎の蝋人形と、目が痛いほどカラフルな
作品が迎えてくれました。庭にも作品が溢れかえっています。吹抜けのアトリエは
キャンバスが沢山、棚に収められていて、創作意欲の高さがうかがえました。

根津美術館前を通ると新築中でそこも隈研吾設計でした。
南青山から神宮前までのは有名な建築家が建てた建物だらけです。
tokyo3-8.jpg
古いのだとコレッツィオーネやフロムファースト、
最近だとプラダやカルティエなどと数えきれないです。青山通りからキラー通りをぬけ、懲りずに歩いて千駄ヶ谷のGAギャラリーに行きました。
tokyo3-9.jpg
<住宅プロジェクト2007>展が開催されていて、有名な建築事務所の模型や
プレゼンボードが多く展示されていました。なるほどというものから、こんなん
実現するん?というモノまであり、楽しかったです。そしてキラー通りに戻りました。

tokyo3-10.jpg
この通りには世界的に有名な「塔の家」があります。東孝光設計で、本人宅であります。この家の敷地はなんと6坪。車一台そこしか止めれないだろういう狭さです。

そして、その前にあるマリオ・ボッタ設計のワタリウム美術館に行きました。そこでは
「ブルーノ・タウト」展が開催されてました。それは正直あんまりでしたが、
そこの展示構成も隈研吾でした。
先の住宅プロジェクトでも、隈研吾の模型などもあったので、今、すごーく忙しく活躍されてる建築家なんだなと思いました。今の僕と同じ歳のときに「10宅論」という本も出版してますし、凄すぎです。

そのまま歩いて表参道にもどり、表参道ヒルズに行きました。
ぐるりと全て回り、さらりと店を覗いていきました。
原宿から新宿にもどりバス乗り場まで到着し、そのまま9時50分発の徳島行きの
夜行バスにのりました。電車と食事以外はずっと歩いた1日でした。
おかげでバスでは熟睡し、起きたら徳島でした。
東京での3日間、建築やアートなど、たくさんの見聞ができて充実してました。
大満足でした。
2007.05
20
CM:0

14:29
Category : 建築
東京2日目。
この日は、東京の設計事務所の先輩に連れられ、
小金井市にある江戸東京たてもの園に行きました。
朝から少し曇っていて、急にカミナリ、そしてヒョウと、
大荒れの天気になってきました。
ですが、昼からはすっきり快晴と、変な天気でした。

ここは復元建造物が20棟以上立ってていて、内部も見学できるところです。
いちばん良かったのは、昭和17年に品川区に建てられてた、
建築家・前川國男邸でした。

tokyo2-1.jpg
日本の近代建築の発展に貢献した建築家です。
戦時体制下、建築資材の入手が困難な時期に竣工してるそうでしたが、
テーブルの脚など、無垢の分厚い材をふんだんに使ったり、
けっこう贅沢な感じでした。

tokyo2-2.jpg
内部は吹抜けの居間を中心に、書斎、寝室などを配置したシンプルな間取りです。
玄関入ってすぐの縦軸回転ドアは、デザインはさておき、重厚でいい感じでした。
居間の吹抜けはとても気持ちよく、くつろげる空間でした。
格子や桟が心地よく入っていて、木製建具など、手触りのよい、住みごこちの
よさそうな住宅でした。

tokyo2-3.jpg
あと、日本におけるモダニズム運動を主導した、建築家・堀口捨己の小出邸や

tokyo2-4.jpg
2階に天窓のあるスタジオがあるモダンな外観の常盤台写真場、

tokyo2-5.jpg

tokyo2-6.jpg
田園調布の家、江戸時代の豪農の民家や、下町の風情を感じる看板建築など、
見応えのあるたくさんの建物がありました。
2・26事件の現場になった、高橋是清邸で昼ご飯を食べました。

民家の囲炉裏でボランティアの方が、火をおこしてました。
これは屋根の茅を燻煙し、虫が付かないようにするためです。
そこで、桜茶を振る舞ってくれました。
最後に花も食べると、漬け物みたいに酸っぱくておいしかったです。

tokyo2-7.jpg
鯉の自在鍵。よく囲炉裏に吊ってありますが、その意味としては、
鯉は目を閉じなくて水の中にいるものなので、火を見張る役目だそうです。
当時は火事にすると死罪だそうで、火には細心の注意を払っていたそうです。
勉強になりました。

そのあと東京でお世話になっていた、江東区にある、設計事務所に訪問しました。
その場所は当時、長屋風の一角でしたが、いつの間にか立派なビルになっていて、
1階を、事務所+駐車場に使ってました。

事務所近くの、煮込み料理の有名な居酒屋に飲みにいきました。
隣にいた上品そうなおばさんたちが、
くさやを食べていて、においが強烈でたまらなかったです。
以前に一度、食べたことがありますが、すごいニオイで、
すこしつまんだ指先の匂いが、いくら洗っても、とれなかった思い出があります。
いろいろな話しができて、良かったです。
2007.05
19
CM:0

11:24
Category : 建築
研修を終え、新宿直通の快速電車に乗り、茅ヶ崎を後にしました。
前日あまり寝てなかったので、急激に眠たくなりました。
帰りの夜行バスは、新宿発で取っていて、
スーツなどもあり荷物も多かったので、新宿のホテルを、ネット予約してました。
ですが、安いトコ探したので、駅からかなり歩きました。もうへろへろでした。

そして1日目。まず午前中、昔住んでいた神奈川県川崎市の、
小田急線・向ヶ丘遊園駅に行きました。引っ越したあとすぐに
岡本太郎美術館が出来ていたので、そこに行ってみたいと思ってました。
ですが、駅で確認すると、日本民家園と共に休館日でした。
せっかくなので、昔住んでいた辺りを散策してみました。
住んでたのは7年前ぐらいでしたが、店とか街並みが随分変わっていたのと、
こんなとこだったかなぁと、余りにも記憶がありませんでした。
なにより当時、電車は準急どまりだったのが、いつの間にか急行も止まる
ようになってました。
そのあと千駄ヶ谷のGAギャラリーに行くも、そこも休館でした。

気をとりなおして、六本木に出て話題の東京ミッドタウンに行きました。
月曜なので、さほど混んでなかったです。

tokyo1-1.jpg
ミッドタウンのツアーガイドがあると聞いていたので、
それに申し込み、約1時間の説明を聞きました。
ルートは内部に始まり、外部庭園のアート作品や建築についても説明して
もらえました。とても参考になりました。
ホテルのリッツカールトンが、タワー棟上部に入ってますが、
1階にもホテルのカフェがあって、そこでは1本1万円の水が売ってるそうです。

tokyo1-2.jpg
内部構成はしっかりとエリア分けしてるので、
六本木ヒルズと比べると、明快でわかりやすかったです。
ひととおり巡り、オシャレな店や、インテリアショップをチェックしました。

tokyo1-3.jpg
そして三宅一生らディレクターで、安藤忠雄設計の21_21 DESIGN SIGHT
に行きました。地表は大きな鉄板で覆われ、地下に展示スペースがある建物です。
第1回企画展は、チョコレート。
約30名のクリエーターがいろんな視点で作品を出していて、
とても面白い企画だなと思いました。
カタログやTシャツは、既に売り切れていました。
入場時に一つ、チョコレートをくれました。

tokyo1-4.jpg
そのあとミッドタウン内にある、隈研吾設計のサントリー美術館と、
近くにある、都知事選にでた、黒川紀章が設計した、国立新美術館にいきましたが、
ともに閉館時間で中にはいれず。

最後に電車を乗り継ぎ江戸川橋へ、東京カテドラルにダメモトで行きましたが、
やはりダメでした。しかも改装中で外装はすべて足場で覆われてました。
夜間は入れないようでした。歩きつかれてバスで新宿にもどりました。

1日目はミッドタウン以外は、なかなか上手くいかない日でした。
美術館などは月曜日の休館日が多いので、
もっとちゃんと調べていけばよかったなと思いました。
2007.05
18
CM:0

04:42
Category : 学び
「道をひらく」より 著者 松下幸之助

 自分には自分に与えられた道がある。天与の尊い道がある。どんな道かは知らないが、ほかの人には歩めない。自分だけしか歩めない、二度と歩めぬかけがえのないこの道。
広い時もある。せまい時もある。のぼりもあればくだりもある。坦々とした時もあれば、かきわけかきわけ汗するときもある。
 この道が果たしてよいのか悪いのか、思案にあまるときもあろう。
なぐさめを求めたくなる時もあろう。しかし、所詮はこの道しかないのではないか。
 あきらめろと言うのではない。いま立っているこの道、いま歩んでるこの道、
ともかくもこの道を休まず歩むことである。自分だけしか歩めない大事な道ではないか。自分だけに与えられているかけがえのないこの道ではないか。
 他人の道に心うばわれ、思案にくれて立ちすくんでいても、道はすこしもひらけない。道をひらくためには、まず歩まねばならぬ。心を定め、懸命に歩まねばならぬ。
それがたとえ遠い道のように思えても、休まず歩む姿からは必ず新たな道が開けてくる。深い喜びも生まれてくる。

東クラスの、しおりの表紙に書かれていた言葉です。
2007.05
18
CM:0

04:15
Category : 学び
seikei.jpg
今回の研修場所は松下政経塾でした。
本当は自分のクラスではないので参加しなくても
よいのですが、政経塾には行ってみたいなという想いもありましたし、
今度の西クラスに向けて、様子を見ようという気持ちもありました。
入塾式から2週間ぐらいしかなく、タイトなスケジュールでしたが、
東クラスの皆さんはしっかりと準備されていて、素晴らしいなと感じました。
そして東クラスの方々と、同じ時間を共有出来て良かったです。

(松下政経塾とは/HPより)
k_matsuhita.jpg
松下電器産業の創業者である、塾主 松下幸之助は、自らの経験と直感から、数十年前に、
「日本はますます混迷の度を深めていく」と今日の日本の危機的状況を予見していました。この難局を打開するためには「新しい国家経営を推進していく指導者育成が、何としても必要である」との思いから、私財70億を投じ、1979年、財団法人松下政経塾を設立しました。


政経塾のすぐ近くのには、湘南海岸があります。
2日目の朝6時に海岸で体操、ランニングをしました。
海岸左手には江ノ島がみえ、振り返ると富士山。とすごくいいロケーションでした。

講座の一つに、松下幸之助翁がすごした和室での、塾長の講話がありました。
床の間には、幸之助自筆の『素直』の文字が書かれた、掛け軸がありました。
大変興味深いエピソードやお話が聴けました。
すべてを生かす考え方の出来る人に、なっていかなければならないと強く思いました。

いろいろな研修のあと、交流会が政経塾のサロンでありました。
現塾生、OB、政経塾生とさまざまな世代や年代の方とお話ができました。
そこで現政経塾生で、同郷徳島の、中西さんとお会いしました。
中西さんは行政の道に進もうと銀行を辞め、300人中6人の狭き門の政経塾に入り
勉強されているそうです。27歳と若いですが、3つ子の父でもあります。
驚いたのは、月に30冊以上本を読んでいるとのことでした。
その日は結局、遅くまで飲んでしまい、1時間ぐらいしか寝れなかったです。
そして、次の日も湘南海岸でランニング。すこし気分が悪かったです。

最後、閉講式の式典後、次回に向けてのミーティングを行なってましたが、
現塾生の厳しい言葉がありました。ですがその気持ちを投げかけることに
よって、東クラスはまた団結して、前に向いて進む力になりえるのだと感じました。
与えられた研修ではなく自ら学ぶ。すごく大切なコトだと思います。
2007.05
10
CM:0

19:10
Category : 未分類
hashi2.jpg
毎週水曜朝の6時から1時間、鴨島でセミナーがあります。
その日は朝4時50分起きです。なれるまではツライです。
今回の講師は、二本!?マイ箸協会会長さんでした。
てらきちさんという方で、27歳の若さですがしっかりされた方でした。
書道詩人という職業?で名刺交換のときに、その場で名刺の裏に、
筆ペンで『逢りがとう』と、味のある文字を書いてくれました。
マイ箸が広まればいいなと思います。


10日夜から、夜行バスに乗って東京にいきます。
11日~13日は茅ヶ崎講座です。
16日まではせっかくなので東京見聞してきます。
2007.05
09
CM:0

10:03
Category : 未分類
HASHI.jpg
信号まちで停車したとき、よい風景でしたので
撮りました。

近ごろは天気もよく、気持ちいいです。
2007.05
09
CM:0

10:01
Category : 住宅
shutterJPG.jpg
いまはないであろう、変わった形の電球を発見したので、
灯してみました。オレンジと白熱色の境界がいい感じ。
なかなかよい雰囲気です。
2007.05
09
CM:0

09:59
Category : 未分類
sangoku.jpg
善通寺の100円ショップで、張飛の置物がありました。
三国志好きにとってはたまりません。

手前は、中国のみやげやにあった、関羽の置物です。
関羽はソロバンの原型を発明したらしく、
中国では商売繁盛の神様としてまつられてるそうです。
2007.05
08
CM:0

00:33
Category : 旅行
昼、うどんを食べに行こうと山下に向かい、到着すると、
前の車が駐車場に入ったところで、
終了の看板を持ったおじさんが出てきました。
まだ11時50分だったのに。一歩遅かったです。
さすが讃岐うどん。
その流れで宮武にいくと、臨時休業。
しばらく行くと、こんぴら街道がありました。
gw-u1.jpg
ココもおいしかったです。


次の日に、山下に再度トライしてきました。
gw-u2.jpg
コシが最高。
GWとあって、県外ナンバーの車ばかりでした。


相方が緊急で、職場に呼び出されたので、送っていって、
いったついでに、近くの宮川製麺所で小腹をみたしました。
gw-u3.jpg
やっぱりダシがおいしい。

マイ箸、すっかり忘れてました。。。


2007.05
08
CM:0

00:21
Category : 旅行
坂出の、讃岐富士ふもとにある、88STAGEに行きました。
gw1.jpg
前にお世話になった設計事務所が、設計した複合施設です。
僕が入所したぐらいに、ちょうど着工した建物で、かれこれ
5年ぐらいは経ってると思います。
竣工当時と変わってる部分や、経年変化などをいろいろチェックしてみました。

gw2.jpg
ここの男子トイレは、ガラスに向かって用をたします。
近くに行くとセンサーが働き、上から水が流れてきます。
ガラスには赤い的があり、上から、超人、大人、小人などと書いてます。
上をねらうには勢いが必要です。。。



車で走ってると、丸亀城まつりに遭遇しました。
gw3.jpg
最終日の最後みたいで、お堀通りの数カ所で、獅子舞をやってました。
いろんな各地から集まってきてるみたいで、それぞれ個性がありました。
カネと太鼓の音が響き、激しく舞ったりしてますが、風情のあるものでした。

gw4.jpg
一番最後に見た本部席前の、2匹の獅子舞はすごく上手でした。
次の日の新聞にも、その写真が載ってました。
有名なところの舞が見れて良かったです。

2007.05
07
CM:0

23:57
Category : 旅行
夕方に大神子でテニスをしてから、ご飯を食べて、
夜中に善通寺のウチに行きました。
最短コースの下道を走ると、徳島から善通寺まで、2時間ぐらいでした。
次の日、宇多津にあるオムライスで有名な店でランチを食べ、
宇多津ビブレに併設されている、ワーナー・マイカルに、
スパイダーマン3を見に行きました。
すかっと爽快なものを期待してましたが、2に続いて
けっこうヒューマンな感じでした。
テーマは許し?友情?

善通寺にはピノキオという、コアなリサイクルショップがあって、
実はそこで、食器棚、ダイニングセット、乾燥機付洗濯機、
オーブンレンジ、照明器具、ガスコンロまでそろえました。
いままでのリサイクルショップは、あまりいいイメージが
なかったけど、そこは本当に美品揃いでいいものがありました。
洗濯機は、洗濯槽まで全部バラして洗浄してました。
照明器具もナショナルのまあまあオシャレな
ペンダントが定価の1/5ぐらいでした。
いいなと思った皿を裏返してみると「たち吉」で、なんと1枚80円でした。

善通寺では1、2年の予定なので、とりあえずはそれらでしのぎ、
今度またいらないようになれば、リサイクルショップに引き取ってもらえれば
いいかなと思い、安くあげました。
地球にもやさしいし、本当にいい買い物でした。
2007.05
02
CM:0

01:03
Category : 未分類
車のタイヤの空気が余りにも入ってないなと思い、カーショップにいくと、
右後方のタイヤが明らかにつぶれており、カナリ痛んでるとことでした。
なんか走りにくいなとは思ってましたが。。。

CYNOS.jpg
ウチのサイノスは、もう十数年乗っている古い車ですが、
乗りやすくて、けっこう気に入ってます。
とりあえず中古のタイヤでちょうどいいのがあったので、後輪だけ替えてもらいました。

店の人に聞くトコロによると、
オイルは3000Km走行ごとに交換。タイヤの空気は2ヶ月ごとに入れる。
この2つは、定期的にした方がいいとのことでした。
知りませんでした。あまりにも車の知識なさすぎです。。。
2007.05
01
CM:0

09:02
Category : 未分類
姉のダンナさんとこの、法事に行ってきました。
そして、ルネサンスリゾートナルトで、親戚の食事会がありました。
oohashi1.jpg


そのあと鳴門パークヒルズのオープンデッキで、CAFEしました。
oohashi2.jpg


家に帰ってしばらくしてから、財布がないことに気づきました。
いくら探してもないので無くしたのだと諦めかけたときに、
ホテルから連絡がありました。
免許やカードなどが入っていたので、すごく助かりました。